仕事にかまけて更新を怠ってはだめですね>自分
というわけで、ちょっと雑談。
電車の某就職活動サイトの広告で「就活女優ハラカナ」さんがでていました。
コピーは「あなたと一緒に夢を追いかけたい」(だったはず)...
『女優が夢じゃないんか~~~~~い!!』
と頭の中では、ワイングラスで乾杯していたkiaiでした。
『ボンジュール!?』
仕事にかまけて更新を怠ってはだめですね>自分
というわけで、ちょっと雑談。
電車の某就職活動サイトの広告で「就活女優ハラカナ」さんがでていました。
コピーは「あなたと一緒に夢を追いかけたい」(だったはず)...
『女優が夢じゃないんか~~~~~い!!』
と頭の中では、ワイングラスで乾杯していたkiaiでした。
『ボンジュール!?』
なぜこんなことを書くかと言うと、先日相模原市長が、子育て中のお母さんたちとアポ無し対談をしたと、ローカル紙の記事を見つけたからです。
で、対談するとして何を話すの?と聞かれると、う~ん…あまりネタが無いかも。
医療費控除の年齢を上げて、とかだとパパ独自のネタでも無いし…
ただでさえ回らない頭に、この時間帯ではだめだと思うkiaiでした。
昼間、考えてみよう~っと!
前回からの続きです。
思いつきで考えた、これがkiai風パパ力検定だっ!どうぞ!!
●種類を増やそう!
赤ちゃんコース、幼児コース、小学生コース、中学生コースなど子供の年齢別に試験を分けてみると良いのでは?
●筆記以外も取り入れよう!
赤ちゃんコースなら、ヒヤリング試験で、赤ちゃんの泣き声を聞き、何をして欲しいかを当てるとか。
後は実技を重要視するのもありかと。
赤ちゃんコースは、オムツの取り替えや寝た子を起こさずに布団に寝かしつける、など。
幼児コースでは、読み聞かせ(課題本と自由選択本の合計点を競う)とか。
小学生コースなら、逆上がり・水泳・キャッチボールなど教え方を見る。
中学生コースは、不良になった息子とガチンコバトル!
ほら、なんだかオラ、わくわくしてきたぞ!ってなりません?
…ならないですか…また、とばしてしまったkiaiでした。

(これは、昨年9月のお話です。。。。。。。。。)
2007/09/18付けの日本経済新聞でした。
手渡してくれたのは、相模原商工会議所の熱血ダンディことF氏。
クールに立ち去る後姿を目で追いながら、新聞に目をやるとな、なんと
「子育てパパ」検定の文字が!!
正式名称は「子育てパパ力(ヂカラ)検定」、主催は、NPO法人ファザーリング・ジャパン。
健康や遊び、育児制度などに関する問題50問を解き、正解に応じて4段階にランク付けがされるとのこと。
検定料3900円、う~ん、ネタのために出すにはちと微妙な値段。
四者択一マークシートというのも…
しかも、3月18日に実施されるので、時すでに遅しな感じです。
そこで、趣向を変えて、「kiai風パパ力検定」を考えてみました。
どんな変なことを考えているかって?
それは次回のお楽しみ!!
家の中でも吐く息が白いkiaiのお家。
暖房器具は、無印良品のコタツ1つ。
あとはきあいで乗り切ります。
ここで一句
「吐く息の 白さは妻の 肌に似て」
スーパーカー消しゴムの話題になりました。
kiaiが子供の頃、スーパーカーブームがあり、消しゴムをボールペンの後ろではじいて進める遊びが流行ったのでした。
懐かしい、と思った方同年代ですね^^
新聞広告を見ていて、高校時代の教育実習生の先生が
話してくれたことを思い出しました。
当時はまゆつばでしたが、結構有名なようです。
ググッたら結構出てきました。
いろはうたには暗号が隠されているということを。
柿本人麻呂は島流しにあったということですが、
島流し中に書いたのが、この歌。
いろはにほへと
ちりぬるをわか
よたれそつねな
らむうゐのおく
やまけふこえて
あさきゆめみし
えひもせ す
「せ」と「す」の間があいているところがミソという。
一番右を縦に読むと、「とかなくてしす」となります。
「とかなくてしす」=「咎なくて死す」、つまり罪が無いのに殺されると。
真偽はわかりませんが、よく考えられた話だなと思うkiaiでした。
明けましておでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願い致します。

今年も大変お世話になりました。
様々なジャンルで活躍している方たちと出会い、よい刺激をいただいた1年でした。
新しい事にも色々チャレンジし、気持ちはマイナス5歳くらいかと!?
少しは視野が広くなったのでは、と思います。
額は、か~な~り広くなった気がしないでもないのですが…
皆様よいお年をお迎え下さい。
新潟寺泊の市場近くで見かけた看板です。
ちょっと惹かれるかな??

会社帰りに、新宿で「転々」という邦画を観て来ました。
オダギリジョーと三浦友和が主演のコメディ風ロードムービーです。
借金の返済ができない大学生と借金取りが、東京の街を散歩するという、
ありえないシチュエーションに、これでもかというばかばかしいコネタが
満載の、深夜のお笑い番組を観ているような映画でした。
ちょうど観た回の後に、監督のトークショーが行われ、映画のトリビアネタ
を聴き、2度美味しい映画鑑賞でした。
今度は、家族で映画かな?
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